フコイダン・フコキサンチン・マグジサリシレート®の症例
- 膵臓がん(転移:肝臓)
- 肺がん(転移:肺・副腎・リンパ)
- 肺がん(転移:なし)
- 胃がん(転移:肝臓・肺)
- 食道がん(転移:リンパ)
- 子宮頸がん(転移:なし)
- 膀胱がん(転移:なし)
- 膀胱がん(転移:なし)
- 前立腺がん(転移:なし)
- 前立腺がん(転移:肺)
- 乳がん(転移:肝臓・骨)
- 乳がん(転移:リンパ)
膵臓がん(転移:肝臓)
男性(50歳代)| 発症 | 腹部の張りと、吐き気(緑色の嘔吐物)があり受診したところ、膵臓がん判明。開腹するが転移などのため摘出出来ずに閉腹。ステージIV期。 |
|---|---|
| 1ヶ月後 | 抗がん剤投与開始直後、フコイダンとフコキサンチン、マグジサリシレート®の「3種の褐藻抽出成分」飲用開始。 |
| 3ヶ月後 | (飲用2ヶ月後) 腫瘍マーカー3種類のうち、10000近くあった腫瘍マーカーが500以下まで低下。 |
| 5ヶ月後 | (飲用4ヶ月後) 腫瘍マーカーが更に低下し、1種類は正常値まであと一歩、他2種類は正常値となる。 |
| 6ヶ月後 | (飲用5ヶ月後) 腫瘍マーカーが全て正常値に。 |
肺がん(転移:肺・副腎・リンパ)
男性(60歳代)| 発症 | 咳が続き、受診したところ、肺がん(左肺)判明。右肺(小さい腫瘍が数ヶ所)・副腎・リンパにも転移が認められ、ステージIV期。 |
|---|---|
| 半月後 | 抗がん剤投与開始直後、フコイダンとフコキサンチン、マグジサリシレート®の「3種の褐藻抽出成分」飲用開始。 |
| 1ヶ月後 | (飲用1ヶ月後) CT検査を行ったところ、3cmあった原発の左肺腫瘍が半分程度(約1.5cm)までに縮小し、転移部のリンパも随分消えて見えなくなり、腫瘍マーカーも、発症当初の4分の1程度まで低下。 |
肺がん/転移:なし
男性(36歳)| 発症 | 肺がん判明。病巣が手術での摘出が困難な為、抗がん剤治療となる。 約半年、抗がん剤治療を続けていたが、効果が見込めず、徐々に悪化。 |
|---|---|
| 7ヶ月後 | 抗がん剤(5FU)とフコイダン、フコキサンチン、マグジサリシレート®の「3種の褐藻抽出成分」の飲用を併用開始。全身状態も悪く、食欲・体力共に低下していたが、飲用から数日で副作用もなく、徐々に食欲が増加し、息苦しいのが治まり呼吸が楽になってきた。 |
| 8ヶ月後 | (飲用1ヶ月後)検査では、腫瘍サイズが縮小し、腫瘍マーカーも低下している。 |
| 9ヶ月後 | (飲用2ヶ月後)検査では、病巣が消失との事で、「3種の褐藻抽出成分」を減量し飲用。 |
| 11ヶ月後 | (飲用3ヶ月後)仕事にも復帰。ご本人様は、医師で病院勤務している。 |
| 12ヶ月後 | (飲用4ヶ月後)再発防止のためフコキサンチン以外の「褐藻抽出成分」2種タイプへ変更して飲用継続中。 |
胃がん/転移:肝臓・肺
男性(67歳)| 発症 | 検診にて胃がん判明、肝臓・肺にも多数あり。余命6ヶ月と宣告される。手術不可、治療は抗がん剤になるが効果は見込めないとの事。 |
|---|---|
| 1ヶ月後 | 抗がん剤実施、副作用が強く食欲も体力も激減し、中止となる。その半年後からフコイダンとフコキサンチン、マグジサリシレート®の「3種の褐藻抽出成分」の飲用開始。飲用、10日目位から食欲があり顔色が良くなった。体力がついてきたので、抗がん剤を勧められたが、本人の希望により行わない事に。 |
| 3ヶ月後 | (飲用2ヶ月後)原発は縮小(サイズ不明)、転移巣は消失。 |
| 4ヶ月後 | (飲用3ヶ月後)胃の腫瘍が縮小し手術可能な状態になったので、胃の2/3を切除。術後も食欲・体力共に低下せず、回復が早いと主治医から言われた。 |
| 5ヶ月後 | (飲用4ヶ月後)「3種の褐藻抽出成分」を減量して飲用。胃を切除しているため、1回の食事量は少ないが、1日の量は健康な時と同じ位摂れており、体重も以前と変わらない位まで戻っている。 |
| 7ヶ月後 | (飲用6ヶ月後)再発防止のためフコキサンチン以外の「褐藻抽出成分」2種タイプに変更して飲用継続中。 |
食道がん/転移:リンパ
女性(50歳代)| 発症 | 食べ物が喉に詰まるような感覚があり、検査したところ、長さ8cm・直径2cm以上の腫瘍が見つかったが、リンパ転移が認められ、ステージIV、手術不可能。 |
|---|---|
| 0.5月後 | フコイダンとフコキサンチン、マグジサリシレート®の「3種の褐藻抽出成分」飲用開始後、抗がん剤投与・放射線治療開始。 |
| 1ヶ月後 | (飲用0.5ヶ月後)画像検査の結果、食道の腫瘍は、直径が3分の1程度に縮小。 |
| 2ヶ月後 | (飲用1.5ヶ月後)画像検査の結果、食道の腫瘍は、少し膨らんでいる程度まで縮小。 |
| 4ヶ月後 | (飲用3.5ヶ月半後)経過良好なため、「3種の褐藻抽出成分」を減量し、飲用継続。 |
| 5.5ヶ月後 | (飲用5ヶ月後)画像検査の結果、食道の腫瘍は全て消滅。 |
| 6ヶ月〜 | 経過良好なため、「3種の褐藻抽出成分」を更に減量し、飲用継続中。 |
子宮頸がん/転移:なし
女性(28歳)| 発症 | 子宮頸がん判明。西洋治療(放射線・抗がん剤治療)を勧められたが拒否。チャーガと漢方を実施、2ヶ月続けるも効果なし。この頃より食欲が低下し、夜も眠れない状態。 |
|---|---|
| 3ヶ月後 | フコイダンとフコキサンチン、マグジサリシレート®の「3種の褐藻抽出成分」を飲用開始。飲用約2週間位から、食欲が徐々にあり、体温が平熱36度位に上昇。倦怠感がなくなり身の回りの事が出来るようになってきた。 |
| 4ヶ月後 | (飲用1ヶ月後)体重が4kg増え、体力も回復し、腹部の張り・痛みを感じなくなった。 |
| 5ヶ月後 | (飲用2ヶ月後)治療を拒否した病院を受診、当初の腫瘍マーカーは不明だが正常値まで下がっているとの事。 |
| 6ヶ月後 | (飲用3ヶ月後)仕事にも復帰し、特に体調等問題なし。「3種の褐藻抽出成分」を減量して飲用継続中。 |
膀胱がん/転移:なし
男性(56歳)| 発症 | 膀胱がん判明。以前より血尿は時々あったが、痛みが伴い受診。膀胱を全摘しなければ余命半年と宣告を受ける。本人の強い希望により手術・治療は拒否。 |
|---|---|
| 1ヶ月後 | フコイダンとフコキサンチン、マグジサリシレート®の「3種の褐藻抽出成分」を飲用開始。飲用から数日で痛みが激減し血尿もなくなり、頻尿(膀胱炎のような)が治まり、以前より出易くなった。 |
| 3ヶ月後 | (飲用2ヶ月後)痛みや血尿がなく、体も楽になり、病院で受診したところ、全て病巣が消失しており、主治医も考えられないと不思議に思われた。 |
| 4ヶ月後 | (飲用3ヶ月後)「3種の褐藻抽出成分」の飲用量を減量し継続。この頃より徐々に仕事にも復帰し、現在も再発等もなく、仕事を続けている。 |
膀胱がん/転移:なし
男性(59歳)| 発症 | 膀胱がん発症。検査の結果、尿腔の浸潤があり、全摘以外の治療はないといわれたが、全摘はどうしても避けたく、別の病院で膀胱洗浄を行ったが増悪。 |
|---|---|
| 2ヶ月後 | フコイダンとフコキサンチン、マグジサリシレート®の「3種の褐藻抽出成分」を飲用開始。 |
| 4ヶ月後 | (飲用2ヶ月後)膀胱内腔がん消失、浸潤部に若干残っている。「3種の褐藻抽出成分」の飲用量を減量し継続。 |
前立腺がん/転移:なし
男性(65歳)| 発症 | 前立腺がん判明。(PSA:25) 放射線治療を拒否し、独自で他の代替医療食品を摂取。 |
|---|---|
| 1ヶ月後 | 他の代替医療食品を止め、ホルモン療法とフコイダン、フコキサンチン、マグジサリシレート®の「3種の褐藻抽出成分」飲用の併用開始。 |
| 2ヶ月後 | (飲用1ヶ月後)検診で、PSA:1.7に下降、画像検査でも影が薄くなっていると告げられる。 |
| 3ヶ月後 | (飲用2ヶ月後)PSA:0.03にまで下降。主治医より経過観察と言われホルモン療法は中止。 |
| その後も正常値内で全身状態もよく、趣味の釣りや旅行を楽しまれている。「3種の褐藻抽出成分」を減量し飲用継続中。 |
前立腺がん/転移:肺
男性(73歳)| 発症 | 前立腺がん発症。ホルモン療法を実施。 |
|---|---|
| 3ヶ月後 | 肺転移が判明。ホルモン療法と他の代替医療食品を併用。 |
| 5ヶ月後 | ホルモン療法と他の代替医療食品の効果が無く、フコイダンとフコキサンチン、マグジサリシレート®の「3種の褐藻抽出成分」を飲用開始。 |
| 7ヶ月後 | (飲用2ヶ月後)肺転移部は消失し、前立腺の手術を施行。術後より再発防止のためフコキサンチン以外の「褐藻抽出成分」2種タイプに変更して飲用。 |
乳がん/転移:肝臓・骨
女性(47歳)| 発症 | 乳がん発症後、ホルモン療法を行う。 |
|---|---|
| 2ヶ月後 | 肝臓・骨転移が判明。抗がん剤治療を拒否し、市内の病院で他の代替医療食品、尿療法を行うが効果なし。 |
| 3ヶ月後 | フコイダンとフコキサンチン、マグジサリシレート®の「3種の褐藻抽出成分」を飲用開始。飲用から10日後、食欲が出てきて、患部の痛みが激減してきた。 |
| 5ヶ月後 | (飲用2ヶ月後)骨転移部が消失し、肝転移部が縮小。この頃より、全身状態が良く身の回りのことが出来るようになり、顔色も良く1日3食の食事も摂れ、体重も4kg増加した。 |
| 7ヶ月後 | (飲用4ヶ月後)肝臓転移巣は消失し、乳原発巣も縮小が見られ「3種の褐藻抽出成分」の飲用量を減量。 |
| 8ヶ月後 | (飲用5ヶ月後)手術を施行。浸潤および病巣もきれいに摘出できたので、月に一度の検診を受診する事となり、経過観察となった。 |
| 11ヶ月後 | (飲用8ヶ月後)検診でも異常なしとの事で、再発防止のため「3種の褐藻抽出成分」からフコキサンチン以外の2種タイプに変更し飲用している。 |
| 13ヶ月後 | (飲用10ヶ月後)現在も再発等なし。 |
乳がん/転移:リンパ
女性(68歳)| 発症 | 乳がん発症。浸潤しリンパに転移があり手術は不可。抗がん剤治療を勧められたが副作用などの不安があり拒否。自己血免疫(免疫療法)を6クール(月1回)行ったが増悪の一途で中止。 |
|---|---|
| 6ヶ月後 | フコイダンとフコキサンチン、マグジサリシレート®の「3種の褐藻抽出成分」を飲用開始。飲用して1ヶ月位から食欲があり体力も回復傾向にある。乳房から脇の下の張りが和らいだように感じ、腕が上がり辛かったのが少しずつ上がるようになった。 |
| 8ヶ月後 | (飲用2ヶ月後)検査をしたところ主治医より乳原発巣は縮小し浸潤も治まり、リンパは消失しているとの事。手術が可能な状態まで回復している。 |
| 9ヶ月後 | (飲用3ヶ月後)手術施行。「3種の褐藻抽出成分」を減量して飲用。 |
| 11ヶ月後 | (飲用5ヶ月後)定期健診で異常がないため、再発防止で「3種の褐藻抽出成分」からフコキサンチン以外の2種タイプに変更し飲用を継続。 |
- 現役医師に選ばれる!新フコイダン療法とは?
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「3種の褐藻抽出成分」で、がん治療の常識が変わる!現役の医師により、非常に高い改善率が確認されました。
医師相談の前に、現役医師の「新フコイダン療法」レポートをご覧ください。 現在、快適医療ネットワーク提携医院では、様々ながん治療法の研究を重ねて統計をとった結果、「3種の褐藻抽出成分」を用いた治療が、「がん改善率の向上」に欠かせない療法であるとして推奨しております。
フコイダンについては、日本癌学会において論文発表がなされ、全世界においても100種類以上の論文が発表されております。
現在では、さらに詳しく褐藻成分について新事実が解明され、より大きな期待が持たれています。「新フコイダン療法」は、世の中に存在するがん治療で改善が難しいとされてきた中期以降のがんにも、驚きの改善結果が多く確認されています。 がん治療法の選択肢には必ず加えておきたいものです。






